君の笑顔が咲いたよ


今日は外でコスモスが咲いているのを見かけました。
そっか、もう開花のシーズンなんだなあ。

双ヤスでヤッチャンが穏やかに笑うようなシーンって、日常のやり取りの中だと頻出はしなさそう。
双循を警戒してる・呆れてる・怒ってる・もしくは照れてるか意地張ってるかなので、心休まってないように見えるかもしれない。ただ双ヤスにおいてはそれが自然なやり取りというか「笑顔を見せないこと=不幸・想い合えてない」というわけでは決してなくて。こいつ本当にうぜえしムカつく!と思いつつもそれでも好きだと感じてしまった瞬間に気が緩んで顔を綻ばせる、その特別な笑顔が双循にとって何より愛おしいものであったらいいよね……いいんだよ……(幻覚)
そもそもヤッチャンは元々無愛想だしね…。

双ヤス、喧嘩はするけど喧嘩ップルとはまたちょっと違う気がします。双循から仕掛けなければ基本静かで穏やかな関係、お互いのことも理解してるし認め合えてる。理由なく反発し合うようなことも恐らくない……と思う。
でも双循があの性格だからヤッチャンはずっと振り回されるんだろうし、だけど長く付き合っていればそれこそ「卑怯者の相手はとっくに慣れた」とそのやり取りが当たり前の日常になっていく。自分達はそういう関係なんだ、と自覚しながら、心のどこかで楽しんでいてくれていたらいいな〜って思います。
そういう双ヤスが、可愛い。
そして双循があの意地の悪い性格を封じてしまったら「なんで何もしてこねえんだよ!」となるはず。ゲスな部分含めて、いやそれがあるからこそ双循は双循なんだと受け入れているから。

❤️どうもありがとうございました!🙇🏻‍♀️